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紙での健康観察により、
子どもたちを見る時間が大幅に削られていませんか?
「LEBER(リーバー) for School」
を活用して安心安全と、
子どもたちとの時間を取り戻しましょう。

毎朝、紙の健康観察表を回収して、再配布。
この時間が業務負担となり、子どもたちとの時間が大幅に削られていませんか?
出欠席の連絡を電話で受けるのも大変ですよね。
もし、それらの時間が全て短縮できるとしたら?1人月額11円でできるとしたら?
先生の学校生活を豊かにしませんか?
ここで、学校における豊かな時間を取り戻すための健康観察アプリ
「LEBER(リーバー)for School」
のご紹介をさせてください。

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毎朝、紙の健康観察表を回収して、再配布。
この時間が業務負担となり、子どもたちとの時間が大幅に削られていませんか?
出欠席の連絡を電話で受けるのも大変ですよね。
もし、それらの時間が全て短縮できるとしたら?1人月額11円でできるとしたら?
先生の学校生活を豊かにしませんか?
ここで、学校における豊かな時間を取り戻すための健康観察アプリ
「LEBER(リーバー)for School」
のご紹介をさせてください。

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教職員の方々を苦しめるコロナ対策

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2020年の4月から5月にかけて出された緊急事態宣言。ほとんどの学校が休校を余儀なくされました。そして6月、登校を許可され、今までの日常に戻れると思っていた矢先、文科省からきた通達は「健康観察の実施」。

あれから1年が経ちました。
2021年8月13日、東京都では新型コロナウイルス感染者数が過去最高の5,773人を記録し、全国でも新規感染者数が25,000人を超える日が出てきました。
とどまることを知らない感染の拡大。全国各地で最多の感染者数が記録される日々。
学校現場では感染を心配した保護者からの出欠席の電話連絡や、保管し続けなければいけない紙の健康観察表の束。電話と紙の確認で朝早くに出勤したり、子どもたちと接する時間が潰れたりするのは仕方のないこと…。そう思って諦めてはいませんか。

先生たちが休校時や感染のリスクを考え学校を休む子どもたちに対しても教育を止めないよう、オンライン授業などを駆使している声を聞きました。
GIGAスクール構想との兼ね合いもあり、ICT教育が進んでいる中で、保健業務だけがアナログでしんどい思いをしなければならない理由はあるのでしょうか。

政府も健康観察アプリの活用をすすめる

文部科学省や内閣官房からも利用を期待されている健康観察アプリ

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出典:「飲食店における感染対策チェックリストの遵守状況とクラスター発生との関連についての調査」より(厚生省アドバイザリーボード)
2021年8月25日、文部科学省から全国の教育機関、教育委員会に対して健康観察アプリの紹介がなされ、翌日には内閣官房からも新たな資料が展開されました*1

その中に記載されている内容がこちらです。(一部要約・抜粋)

〈検査の拡充による学校、職場等クラスターの多様化対策〉
◯軽度であっても症状が現れた場合に、早期に陽性者を発見することによって感染拡大を防止する観点から、<中略>医療機関や高齢者施設、保育所等において従事者等に毎日の健康状態を把握するための健康観察アプリも活用しつつ<中略>さらに、政府は、クラスターの大規模化及び医療のひっ迫を防ぐ観点から、健康観察アプリも活用し、医療機関との連携体制の確立を図りつつ、大学、専門学校、高校、特別支援学校等に対して、最大約80万回程度分の抗原簡易キットの配布を7月末に開始するとともに、中学校、小学校、幼稚園等に対しても、最大約80万回程度分の抗原簡易キットの配布を9月上旬に開始する

そして、2021年8月25日、緊急事態宣言に8つの道県が追加されたことについての記者会見で、尾身会長からも健康観察アプリの利用について言及がありました。

こういった健康観察アプリの利用が推奨されている状況には、以下の3つの背景があります。
1.ワクチンが若い人に行き届かない
2.重症化患者の増加
3.人が集まる施設におけるクラスター発生の懸念

つまり、ワクチンが行き届かない中で、軽症者を早期発見し、早期対応を行うことでクラスターの発生を予防していこうということです。
クラスター発生抑止には、毎日の健康観察が重要です。
毎日の健康観察を簡易的に行い、かつ、その後のデータ連携を簡易化するために、健康観察アプリの活用が期待されています。

*1 出典:新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言等を踏まえた小学校、中学校及び高等学校等における新型コロナウイルス感染症への対応に関する留意事項について

LEBER for Schoolで劇的に健康観察業務の負担は軽減

感動の声続々健康観察だけでないLEBER for Schoolの使い方とは?

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「児童の健康観察が以前より早く、しかも確実にできる。」
「紙だけでは見えなかった部分が見えるように。」
「確認するのに3〜4時間かかっていたのが、たった5分で終わるなんて!」
「導入はスムーズ、手続きは簡単、健康状態の信憑性はかなり上がった。」
「導入もしやすく、保護者へのお願いもしやすかったのが決め手となった。」

これらはすべてLEBER for Schoolを導入した学校から頂いた声です。
正直驚きました。紙での健康観察がこんなにも学校現場の先生を困らせ疲弊させ、ましてや子どもたちとの接する貴重な時間が紙との時間に奪われてしまっていたなんて…。

「もっと早く知りたかった。」
「独自のフォームや他のアプリも試したけど、ここまでシンプルで使いやすいものはなかった。」
「ICTに強い職員がいなかったので不安だったけどすぐに使いこなせるようになった。」

私たちの努力不足でまだまだ紙の健康観察に疲弊している学校にLEBER for Schoolを届けられていないのが本当に残念です。実際にLEBER for Schoolを利用している学校から直々に教育委員会へおすすめしていただき、市内全体の公立学校へ導入が決まったところもあります。
また、健康観察としてだけでなくこういった声をいただくこともあります。

「毎朝40件あった電話連絡がたった4件に!」
「留守電解除と共に鳴り止まない、大きな負担だった電話が激減。」
「ひっきりなしに鳴り続けていた朝の電話が大幅に減少、留守電の解除を忘れているのかと疑ったぐらい。」
「4回線あるのに30分間鳴り止まなかった電話、大幅な減少で先生の心にも余裕ができた。」

そうです。LEBER for Schoolは健康観察だけでなく、出欠席の連絡にも役立っています。一昔前は友人に「連絡帳を渡して。」とお願いすることができましたが、この状況下、そんな些細なお願いさえ難しく、電話連絡しかないと嘆くのは学校だけでなく保護者も同様です。
先生たちが朝の電話連絡に時間を取られるのと同様に保護者にとっても朝の電話連絡は本当に大変なことだったのだとLEBER for Schoolを利用し始めて改めて実感した先生もいました。

全国の23万人
毎日リーバーを使用しています。

LEBER for Schoolは2021年9月現在、全国で23万人が毎日利用しています。
導入学校数も910校を超え、北は北海道、南は鹿児島まで幅広い学校様にご利用いただいております。
公立、私立、国立も関係なくお使いいただけ、最近では専門学校や大学での利用も増えています。
部活動や委員会など学年クラスを超えたグループ分けもできるようになりました。

LEBER for Schoolは2021年9月現在、全国で21万人が毎日利用しています。
導入学校数も750校を超え、北は北海道、南は鹿児島まで幅広い学校様にご利用いただいております。
公立、私立、国立も関係なくお使いいただけ、最近では専門学校や大学での利用も増えています。
部活動や委員会など学年クラスを超えたグループ分けもできるようになりました。

筑波大学の永田学長からも日本の教育の未来を守るアプリとして応援をいただいております。

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筑波大学は東京教育大学を前身としており、義務教育を中心として子どもたちの未来を担い、日夜奮闘している学校現場の先生方に対して熱い想いと敬意を払っております。
本学発のベンチャー企業である株式会社リーバーは、本学卒業生の医師が創業した、医師×ITといった最先端企業ではありますが、本学開学の精神を汲み、教育現場に貢献すべく新しいサービスを開発いたしました。
また開発された新サービスは、教育現場の先生方の意見を常に反映し、進化し続けています。
筑波大学は、未来ある子どもたちに安全で安心な学習環境を届け、先生方の熱い想いと日々の業務負荷を軽減しうる株式会社リーバーのサービスを応援しています。

子どもたちの未来を守り、日本の未来を創りつづけている教育者の皆様方へ、本サービスを推薦します。

国立大学法人筑波大学
永田恭介 学長
筑波大学附属小学校(国立、東京都)

児童を守るための健康観察で子どもたちと先生の触れ合う時間が大幅に減少していました。

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健康観察表を紙で運用していたときは、子どもたちと先生の触れ合いの場である貴重な朝の時間が紙の確認で大幅に奪われていました。LEBER for Schoolにしてからは、担任がそれぞれの携帯ですぐに閲覧することができるようになったので、時間に余裕ができ、子どもたちにものびのびと過ごせる時間を創り出せるようになりました。紙のときよりも時間が遥かに削減されているにも関わらず、徹底した管理ができるので実施率は毎日100%近くを記録しています。

筑波大学附属小学校
佐々木昭弘 校長
横浜市立荏田南小学校(公立、神奈川県)

単なる健康観察アプリだと思っていましたが、今はもうLEBER for Schoolがない生活には戻れないです。

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最初は健康状態の把握だけを目的としてLEBER for Schoolを利用していました。ですが最近は、保護者が出欠席の項目にあるフリーコメントの欄に子どもたちの身体の状態だけでなく、心の状態も記入してくれるようになりました。連絡帳でやりとりをしていたときは、当たり障りのないことしか書くことができなかったのですが、LEBER for Schoolになってからは、保護者が本音を伝えてくれ、児童との接し方や対応の仕方が判断しやすくよりスムーズになりました。
保護者からも今まで以上に学校でちゃんと見てくれている、大事に思ってくれているという安心感を得られているので、今ではLEBER for Schoolがなくてはならないものになっています。

育英西中学校・高等学校(私立、奈良県)

独自の方法で健康観察を始めたものの…

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本校はコロナ前からICT教育に力を入れていたので、健康観察も初めから紙ではなく、独自のフォームを作成し行っていました。ところが、生徒も教員もうまく活用できず、逆に負担になっていたのか、実施率には課題を抱え、過去の体温や体調と比較するのも一苦労でした。LEBER for Schoolになってからは、生徒のほうでは入力が容易になったので実施率が100%近くまであがり、教員は生徒の体温や体調の変化が一目で見てわかるので本当に楽になりました。

愛犬美容看護専門学校(私立、北海道)

実習の多い専門学校だからこそ得られるLEBER for Schoolを導入するメリット!

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専門学校でLEBER for Schoolを導入して1番メリットに感じているのは、タブレットやスマートフォンで学生の体温を確認できるところです。実習の多い学校なのでパソコンで作業する時間を取れないことも多いため、いつでもどこでも確認できるのは助かります。学校に来る前から生徒の健康状態が把握できるのも嬉しい点の1つです。しかも実際に入力するのは18歳以上のスマホ世代と呼ばれる学生です。登録にあたって保護者を通す必要もなく、入力忘れなどは学生本人に伝えられるので実施率が高い状態を維持しやすいです。今ではLEBER for Schoolへの入力が習慣化されているので管理する側としてもどんどん楽になっています。

摂津市立教育委員会(行政、大阪府)

ただでさえ忙しい学校現場をどうにか支援したい!予算を組み直してでも導入して得た価値は本当に大きいです。

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市内全体への導入に踏み切ったのは、保護者や現場の先生の負担を考えてのことです。紙での健康観察はただでさえ忙しい学校現場により一層負担をかけていました。予算はすでに組まれていたのですが、教育委員会としてどうにか学校を支援しなくてはならないと思い、関係課に掛け合い導入することができました。実際に導入してからは保護者、先生ともに負担が軽減し、助かっているとの声が届いています。これが一人11円(税込)で利用できるなら、予算を組み直してでも導入して得た価値はかなり大きいものだったと思います。

導入までの流れ

導入までは最短5日!
1日でも早く健康観察を楽にしてほしい、その一心です。

〈準備期間〉

  1. オンラインで初期登録に必要な情報
    の入力

    (営業担当からメールにて登録フォームのURLが届きます)
    1. 学校名・住所・電話番号・メールアドレス
    2. 各学校の生徒・教員数の確認
    3. クラス名の表記について
  2. 各学校に7営業日以内に
    登録用QRコードチラシとマニュアル到着
  3. 説明会開催 or 動画説明
  4. 登録用QRコードチラシを生徒or保護者へ配布
  5. 契約書の作成

〈利用開始後〉

質問対応
サポートセンターによる学校関係者様や保護者様への質問対応。
(登録方法から使い方までを丁寧にサポート)
その他
登録者促進のための活動
メッセージ機能による情報共有
事例インタビュー(ご協力いただける学校のみ)

導入までの流れ

導入までは最短5日!
1日でも早く健康観察を楽にしてほしい、その一心です。

〈準備期間〉

  1. オンラインで初期登録に必要な情報
    の入力

    (営業担当からメールにて登録フォームのURLが届きます)
    1. 学校名・住所・電話番号・メールアドレス
    2. 各学校の生徒・教員数の確認
    3. クラス名の表記について
  2. 各学校に7営業日以内に
    登録用QRコードチラシとマニュアル到着
  3. 説明会開催 or 動画説明
  4. 登録用QRコードチラシを生徒or保護者へ配布
  5. 契約書の作成

〈利用開始後〉

質問対応
サポートセンターによる学校関係者様や保護者様への質問対応。
(登録方法から使い方までを丁寧にサポート)
その他
登録者促進のための活動
メッセージ機能による情報共有
事例インタビュー(ご協力いただける学校のみ)

健康観察アプリ LEBER for Schoolの利用価格

【月額料金】

児童・生徒・先生
1人11円(税込)
※適用は教育機関に限ります

例)生徒数400人、教員数20人の学校様の場合、月々の利用料金は
(400+20)×11=4,620円(税込)

最低ご利用料金
3,278円/月(税込)
※利用人数300人以下の場合に適用される利用料金です。
例)生徒100人、教職員20人の学校様の場合、月々の利用料金は3,278円(税込)


【初期導入費】
547,800円(税込)
すでに利用している学校からの紹介であれば、初期費用を無料にいたします。

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健康観察アプリ LEBER for Schoolの
利用価格

【月額料金】

児童・生徒・先生
1人11円(税込)
※適用は教育機関に限ります

例)生徒数400人、教員数20人の学校様の場合、月々の利用料金は
(400+20)×11=4,620円(税込)

最低ご利用料金
3,278円/月(税込)
※利用人数300人以下の場合に適用される利用料金です。
例)生徒100人、教職員20人の学校様の場合、月々の利用料金は3,278円(税込)

【初期導入費】
547,800円(税込)
すでに利用している学校からの紹介であれば、初期費用を無料にいたします。

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こどものみらいが日本のみらい

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私は医師であり、システム開発会社の経営者であり、そして3人のこどもを持つ父親です。

感染拡大を予防するには毎日の健康観察が最も重要です。何よりも感染症を学校に持ち込まないことが集団感染を予防するスタートになります。さらに地域ごとのリアルタイムな発熱者や有症状者の発生状況が集まることで、早期に感染拡大の予兆をつかみ学童・生徒たちを守ることにつながります。

私たち医師は皆、病院でも毎朝入院患者の体温や症状を確認することから一日が始まります。そしてその結果をもとに検査や治療を考えます。私はこのシステムを用いることでより早期の検査や治療に役立つと確信しております。

このシステム販売価格は私の一存で、1ヶ月1人あたり11円(税込み)まで引き下げました。こどもたちは私たち、そして日本の未来です。いまこの時代において、こどもたちの教育機会を守っていくことは何よりも最優先すべきです。そのためより多くのこどもにこのシステムを届けるためお求めやすい料金にしました。

さらに教育現場で働く皆様や、保護者の皆様の命をこのアプリで守りたい。クラスターを防ぎたい。そんな想いでLEBER for Schoolを提供しています。日本を守る取り組みを応援頂けたら幸いです。

株式会社リーバー
 代表取締役 伊藤 俊一郎

FAQ

Q. 

このシステムに登録した児童の個人情報が洩れる心配はないか

A. 

ご安心ください。弊社は個人情報を絶対漏らさないという証明、プライバシーマーク*を取得し、徹底的な社内対策を整えております。

*プライバシーマークとは、一定の要件を満たした事業者などの団体に対し、一般財団法 人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が使用を許諾する登録商標で、非常に厳しい条件をクリアしなければ取得できません。


Q. 

うちの学校でデジタル化が上手くいくか心配です

A. 

ご安心ください。弊社のカスタマーサポートが運用開始から徹底的にサポートします!運用開始後でもご不明点がございましたらいつでもご連絡ください!


Q. 

買わなければいけない機材はありますか?

A. 

ございません。先生方のPCと保護者または児童のスマートフォンがあればこのサービスは利用可能でございます。教育委員会で導入している自治体もあり、新しいPC購入や機材購入はなしで始められます。


Q. 

スマートフォンを持っていない家庭があったらどうするの?

A. 

スマートフォンをお持ちでないご家庭は弊社でアカウントを作成し、パソコンやタブレットを用いてご利用いただくことが可能ですのでご安心ください。


Q. 

教員は、パソコン以外でも生徒の体調データをみることができますか?

A. 

パソコン以外にも、タブレットやスマートフォンで体調データを見ることが可能です。


Q. 

コロナ禍が終わったら必要がなくなるサービスでしょ?

A. 

いいえ、リーバーはコロナ対策だけでなく、毎年のインフルエンザ対策や夏のプール、各種学校行事など、幅広い場面で活躍できるサービスです。事実、ご導入先の先生方からは「コロナが終わっても継続したい」というお声を数多くいただいており、ある学校の保護者アンケートでは98%の保護者様が継続したいと回答してくださいました。もちろん、このサービスが不要と感じられた際はすぐに契約を解除できますが、実際に使って頂ければ、先生や生徒・保護者みんなにとって価値あるサービスだと感じて頂けると、私たちは確信しております。

ノーリスクハイリターン
それでも不安はいっぱいですよね

健康観察に1ミリでも悩みがなければ、あなたは今このページを見ていないと思います。ましてや最後まで
読んでくれたあなたにとって、LEBER for Schoolは希望の光となっているのではないでしょうか。

1度問い合わせしてしまったら高額な金額を求められるのでは…
テスト体験とか言いながら絶対導入しないとダメだと言われるのでは…
話を聞くだけなんて、そんなこと許されるのかな…
私に何かを決める権限なんてないし、管理職に反対されたらどうしよう…

不安な気持ち、1度出てしまったらキリがないです。
新しいことを始めるのに不安はつきものです。
誰もがポジティブに物事を捉えられるとは思いません。

なので、少しでいいです。
少しだけ勇気を出してみませんか。
資料だけでも話だけでも電話だけでもテスト体験だけでも、
大丈夫です!
私たちはずっとあなたの味方です。
あなたが勇気を出して踏み出してくれた一歩に私たちは寄り添い続けます。

一緒に教育現場の常識を変えてみませんか。
もう一度コロナ前のような生活に少しでも戻れるように。
私たちに力添えをさせてください。

大切なあなたと子どもたちの未来のために、LEBER for Schoolを。

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