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大幅な成長やスキルアップを
望んでいるけれど
具体的に何をしたら良いか
わからないあなたへ

医療相談アプリ「LEBER」聞いたことありますか。

先日累計50万人DLを達成したアプリです。
聞いたことがある人や使ったことがある人もいると思います。
ちなみにそれ何目的で使いましたか?

医療相談ですか?体温チェックですか?ワクチン接種記録ですか?・・・

そうです。1つのアプリでここまでするの!?そう思うぐらい使用用途が多いのです。
1ヶ月に1回は新機能がリリースされる。
そう思われてもおかしくないぐらいのスピード感でアプリは進化しています。

そしてそのアプリを作っている会社が
「株式会社リーバー」です。

営業部・藤島唯香
「自分がどんな仕事をしたいのかわからない」
「どうやって会社を選んだらいいか悩む」


きっとあなたも1度くらいは就活をする中で感じた経験があるのではないでしょうか。昨今のコロナ禍で私たちの将来はますます不透明になりました。せっかく就職しても「自分はこの会社にいて大丈夫なのか?」と不安や後悔に押しつぶされるようなことは考えたくもないですね。

ちなみに、私はそちら側の人間でした。当時働いていた職場でこの先この仕事を続けて自分の身になるのか、転職を考えたけれどコロナ禍で仕事はなかなか見つからない。そんな不安と動き出せない自分に葛藤していました。

そんなときに高校の同級生と再会しました。
その同級生は久しぶりに会ったにも関わらず、新卒で働いている会社や仕事内容について意気揚々と話してきます。「新卒でも大きな仕事を任せてもらえる。1ヶ月後がどうなっているかわからないような成長スピードなので毎日がワクワクしている」など。
正直ドン引きでした。

「こんなに毎日楽しそうに働いている新社会人見たことないけど?
社会人1年目って、右も左もわからない不安と上司からふってくる雑用ばっかりで愚痴がこぼれるものじゃないのか・・・?」

私の固定観念が大きく崩れた瞬間でした。なんなら「本当にそんなことあるの?」と疑念を抱いたくらいです。ですが、どこかその会社に惹かれてしまう自分もいて。
ここならもしかして私の求めているものが・・・。

気づいたら茨城県にいました。
最初は営業事務として営業のサポートをしていこうと思って入社したのですが、入って1ヶ月後にはテレアポをして、3ヶ月後にはアプリが導入されている幼稚園のカスタマーサポートを任され、半年後には導入している学校にインタビューに行き、事例を書いて、今は新卒採用のランディングページを書いています。(大まかに言いましたがこれ以外にも営業に必要な資料を作ったり、プレスリリースを書いたり、学校へ説明会に行ったり、学校向けランディングページの素案を書いたりと上げ始めたらきりがないです。)

ときどき思います。私、どこの部署だっけ?
(そしてしっかり読んだ人の中にはランディングページってなんだよと思った方もいらっしゃるのでは・・・)

最初の頃は、え、まだ入社して1ヶ月だけどもうこんなことするの?3ヶ月でこんなことするの?と自分にできるか不安に思う部分も多く、戸惑いながら仕事をしていました。ですが、半年経つ頃には受け身だった自分が能動的になっていて、、、今、この文章を書きながら再確認しました。人って変わるんだなと。

このように書くと「すごい大変そうだな・・・」と思われるかもしれませんし、実際めちゃめちゃ大変です。決して楽だとは思いません。でも、毎日が本当にいきいきしています。そう、私が再会した同級生が意気揚々と語っていたのは嘘じゃありませんでした!
自分にできることを考え、行動を起こし、ズバッと切られることもあれば、いいじゃんやってみようと言われることもあり、仕事においては本当に充実した日々を過ごしています。自分が成長している実感も持てて、飽きることもありません。

加えて、私は大阪から茨城に出てきたので、家族から「本当にやっていけるのか。」「コロナ禍で仕事はあるのか。」「ベンチャー企業って大丈夫?」などたくさん心配の声をもらいました。反対とまではいかないけれど、親心としてというところでしょうか。
ですが、出張や休暇などで実家に帰ったときに、仕事について話すと「楽しそうやん。」「そういうこともしてるんか、すごいな。」と褒めてもらえるようになり、私自身もそんなに楽しそうに仕事の話をしていたかと少し恥ずかしく思うほどです。

ただもちろん、良いことばかりではありません。アプリ事業のため、バグが起きることもあります。私が入社してからの1年の間にもトラブルはたくさんありました。お客様から怒られることもしばしば。おかげさまで、メンタルは相当強くなったと思います。ただそういったことを含めて、この会社が一番くれるのは経験です。楽しい経験からつらい経験、苦しい経験、本当にやっててよかったと思えるような感動的な経験。たった1年でこんなにもいろんな経験をさせてもらえる職場はないと断言できるぐらいに。

さて私の話はこのくらいにして・・・。
先述に戻りますが、会社の成長スピードやアプリ事業の広がりに、今最も拍車がかかっています。(なんて言ったってあの内閣府にも認められた健康観察アプリです。)
本当に人手が足りていません。
本当は今すぐにでも一緒に働いてくれる人を探しているのですが、区切りの良い今年の4月から、私たちと一緒に働いてくれる人を募集します。
多くの企業の新卒採用ホームページにて見かける“求める人材像”ですが、株式会社リーバーが求めるものは一つです。

「自らの成長を信じてとにかくなんでもやってみる!」


やりたいことがわからない、見つからない、でも何かスキルがほしい。
そのためには仕事を選ばない、できるかできないかを考えるより、とりあえずやってみる!

そういった心意気を持っている人には、しっかりと応えてくれる会社です。もっと成長したい、スキルアップしたいと思っているあなたの期待を裏切らない会社であることは私が保証します。実際、私も入社するまで受け身で、消極的で、特別なスキルもありませんでした。しかし、今ではもっともっと成長したいと思えるようになりましたし、1年しか働いてないのに自分が成長しているという実感を得ることもあります。大丈夫です、人は変わります。

あなたが受け身でも消極的でも特別スキルがなくても、やるべき事はたくさんあります。
なので、それを1つ1つ丁寧にこなしていってください。気づいたときにはあなたがネガティブに感じていたところはなくなり、成長しているという実感が持てるはずです。それを1年間続けたら…?
さぁ、1年後のあなたがどのようになっているか、想像するだけでもワクワクしませんか。

特にエンジニア(開発部)志望の学生を募集しています

<中俣 博之(なかまたひろゆき)さんプロフィール>
1984年新潟生まれ。学生起業、DeNA、LITALICOを経て、現在は3社の代表と4社の役員を務める。DeNAでは採用統括や海外支社での経営企画、ゲーム事業部長等歴任。LITALICOでは取締役として新規事業、経営企画、マーケティング、HRを管掌。2016年に東証マザーズ上場、翌年は東証一部市場へ。同社役員退任後は、スタートアップ企業の投資/支援のSTART代表取締役、NPOファンドレイジング事業のハートネーション代表取締役、D2C事業のSuppleX共同代表を務める。その他、人材支援のライトマップ取締役、b-dash運営のフロムスクラッチ社外取締役、LIVE配信のSHOWROOM社外取締役、HRtechのGivery社外取締役、新潟ベンチャー協会理事等、多くのベンチャー企業の経営にコミットしている。

特にエンジニア(開発部)志望の学生を募集しています


特に今、株式会社リーバーが必要としている人材は開発部(エンジニア)です。
幅広い使用用途があるリーバーアプリの日本人エンジニアは3人の少数精鋭。ですが、どれだけ優秀な社員がいても3人ではできることが限られてしまいます。なので、未経験でもエンジニアをしたいという方を募集しています。ただ、未経験でもやりたいという意欲的な方もいれば、ついていけないのではないか、3人しかいないとなると本当に自分が成長できる環境になっているのか不安に思う方もいるかもしれません。

そんな方たちに朗報です。


今回、未経験者からでも“圧倒的”に成長できる環境を用意しました。というのも、株式会社DeNAで開発部長を経験し、株式会社LITALICOの取締役、その後複数企業の役員かつ自分でも起業されている筑波大学出身の中俣博之さんがエンジニアに必要なスキルとマインドを徹底的に叩き込んでくれます。入社してから6ヶ月の間、中俣さんが主催する中俣道場で勉強することができます。たった半年で経歴に換算すると約5年分といっても過言ではない技術を手に入れることができます。ただ、半年間で通常の人がかかる5年分の経歴を手に入れるというのは、わかっていると思いますが、並大抵のものではないです。挫折する可能性も脱落してしまう可能性もあります。ついてこれるひとだけ、仲間としてご招待します。正直・・・云百万円払ってでも参加したい道場になっています。もちろんその後、リーバーの開発部の一員として働いてほしいですが、本当にそこで半年間学び続けることができたのであれば、あまり大声では言えませんが、リーバーでない会社でもエンジニアとして最先端で活躍することができます。
<中俣 博之(なかまたひろゆき)さんプロフィール>
1984年新潟生まれ。学生起業、DeNA、LITALICOを経て、現在は3社の代表と4社の役員を務める。DeNAでは採用統括や海外支社での経営企画、ゲーム事業部長等歴任。LITALICOでは取締役として新規事業、経営企画、マーケティング、HRを管掌。2016年に東証マザーズ上場、翌年は東証一部市場へ。同社役員退任後は、スタートアップ企業の投資/支援のSTART代表取締役、NPOファンドレイジング事業のハートネーション代表取締役、D2C事業のSuppleX共同代表を務める。その他、人材支援のライトマップ取締役、b-dash運営のフロムスクラッチ社外取締役、LIVE配信のSHOWROOM社外取締役、HRtechのGivery社外取締役、新潟ベンチャー協会理事等、多くのベンチャー企業の経営にコミットしている。
私一人で淡々と話していても真偽が疑われると思います。
ですので、ここからは新卒入社であっという間に開発部を任された開発部長や新卒のやり手営業マン、会社設立当初からいるマーケターにも話を聞いていきます。
社員インタビュー
会社設立当初からいる
営業兼マーケター
多賀世納
“会社としての成長を自分の成長として
楽しめる人には向いてます”
“会社としての成長を自分の成長として
楽しめる人には向いてます”
【プロフィール】
名前:多賀世納 
生年月日:1990年7月5日(31)
出身大学:筑波大学大学院 生命環境科学研究科
趣味:サウナ、つくば観光、家で開く食事会
得意なこと:言語化
苦手なこと:メールの返信
座右の銘:着眼大局着手小局
新社会人に一言:睡眠を確保する事が何よりも大事です
筑波大学の大学院を出た後、2年間、東京で暮らしました。
東京で、社会的意義のある事業をおこなっている方の話を聞けるイベントの2次会で出会ったのが、リーバーの代表の伊藤さんでした。
「アフリカに医療を提供したいんですよね。」
と私が当時から行いたかった事を伝えると
「俺、今遠隔医療のアプリ作っているんだよね。手伝ってよ!」と。
お酒が入りながらでしたが、
「ぜひ!」と回答すると、すぐに、会社訪問の日程調整をし、その翌月に見学、翌々月には入社。ととんとん拍子でお話が進んでいったのが、僕がこの会社に入ったきっかけです。
筑波大学時代に住んでいた街に戻れる、自分のやりたいことができる、日本で一番アフリカ人留学生が多い大学がある街に住める、といういろんな期待をして2018年1月から人生で初めてのIT企業に就職しました。
海外での展示会出張、自治体との実証実験、スタートアップピッチイベントへの登壇、報道機関とのコミュニケーション、とにかく会社を支え、大きくするためのことはなんでも行いました。
現在では、30万人が毎日使うプロダクトに成長し、感染症対策として日本の教育機関で最も使われているアプリになりました。
その成長過程で、成長しなければならなかった事にぶち当たったことは数えきれないほどあります。
また今後、そのような大きな成長に立ち会えるポテンシャルが多くある会社でもあります。
社会から求められるヘルスケアテック企業としての役割も増えます。
そんな会社としての成長を、自分の成長として楽しめる人にはこの会社は向いていると思います。
開発部 プロダクトマネージャー・
データサイエンティスト
2020年新卒入社
小邦 将輝
“プレッシャーのかかる環境下で
圧倒的な成長を遂げたい”
“プレッシャーのかかる環境下で
圧倒的な成長を遂げたい”
【プロフィール】
名前:小邦 将輝
生年月日:1995年8月23日(26)
出身大学:筑波大学大学院 図書館情報メディア研究科、筑波大学 情報学群
趣味:スポーツ観戦
得意なこと:身体を動かすこと
苦手なこと:長距離走、デジタルで解決できない単調作業
座右の銘:Done is better than perfect.
新社会人に一言:学生のうちにしか経験できないことがたくさんあります。今しかできないことを楽しんでください。
私は2020年5月に入社し、『社会人2年生』を過ごしています。
あなたは『2年目の社会人』と聞くと、どんなイメージを抱きますか?

「まだまだたくさん勉強しなければいけないことがある」とか、
「先輩に教えられて、少しずつ成長していっている」とか、そんなイメージでしょうか?

確かに、私自身まだまだたくさん勉強しなければいけないことがありますし、実践を積み重ねる中で成長している真っ只中です。
一方で、私は開発部の部長として、プロダクト開発・運営の統括を任されています。

LEBERは健康観察を目的として、毎朝30万人が利用するプロダクトです。すなわち、1つのミスが引き金となり30万人の方に影響を及ぼします。
実際に過去に何度も、急激なユーザー数の増加や些細なミスが原因でサービスダウンを招きました。
その度に多くのお客様からお叱りの声をいただき、仲間にも迷惑をかけ、不甲斐なさに涙を流したことも1度や2度ではありません。
毎日毎日「明日は大丈夫だろうか?」と不安になる日々に、大きなプレッシャーを感じています。

考えてみてください。
どれだけの企業で、2年目でこれほどまでにプレッシャーを感じながら仕事ができるでしょうか?

私は大学院修了後、都内で外資系コンサルティングファームに入社予定でした。
なぜ、外資系コンサルティングファームを選んだかというと、「裁量」や「責任」に魅力を感じていたからです。
その後、縁あって代表の伊藤から熱心に誘われ、入社直前で内定を辞退し、リーバーに入社しました。

もしも、あのとき伊藤からの誘いを断っていたら、辞退せずにそのまま入社していたら、いくら外資系コンサルティングファームとはいえ、2年目でこれほどまでにプレッシャーを感じるような責任のある仕事を任せていただくことはできなかったのではないかと思います。
すなわち、『毎朝30万人にサービスを届けなければならない』プレッシャーはリーバーを選んだからこそ感じられているものであり、他のほとんどの企業では味わえないものではないかと思います。

正直、ネームバリューや安定性を考えるなら、赤字ベンチャーのリーバーには来ないほうが良いです。
しかし、もしあなたが
『「裁量」や「責任」のある仕事を求めている』のであれば、
『自らの仕事次第で上場させることができるかも知れないし、会社を潰してしまうかも知れない、そんなプレッシャーのかかる環境下で圧倒的成長を遂げたい』のであれば、
ぜひリーバーを選ぶことをおすすめします。

私が入社した当初はダウンロード数は1万いかないぐらいで、毎日利用してくださるお客様は数えられるほどでした。
それが、1年経ったいま、ダウンロード数は50万、毎日30万人が利用してくださっており、売上は100倍に伸びました。
しかし、LEBERのポテンシャルはまだまだこんなところでは留まらないと私は信じています。

いま、あなたには2つの選択肢があります。
1つ目の選択肢は『私と一緒に、プレッシャーのかかる環境下に身を置き、会社とサービスをさらに100倍、1,000倍、10,000倍に成長させていくこと』
2つ目の選択肢は『リーバー以外の企業を選ぶこと』

もし、1つ目の選択肢に少しでも興味があれば、ぜひご連絡ください。
あなたが選択を行う上で、役に立つお話ができれば幸いです。
営業部(主に関西営業・
CS担当)2020年新卒入社
鈴見 祐悟
“社長や社員の方が熱く語る
医療×ITの展望を目の当たりにして
入社を決めました”
“社長や社員の方が熱く語る
医療×ITの展望を目の当たりにして
入社を決めました”
【プロフィール】
名前:鈴見 祐悟
生年月日:1996年9月25日(25)
出身大学:筑波大学理工学群物理学類 2020年度卒業
趣味:ポケモンGO、プロ野球観戦、コーヒードリップ
得意なこと:笑うこと
苦手なこと:寒い日に布団から出ること
座右の銘:輝いて生きろ
新社会人に一言:「楽しさ」で仕事を考えるの、大事!!
私は大学4年生のとき1年間休学して、東アフリカのタンザニアで、現地の観光系スタートアップ企業でインターン生として働いていたことがあります。
当時わかった我々日本人にとっての命題。「これから日本が再興するには、より多くの日本人が海外で活躍する必要がある。しかし、日本人が国外で安心して生活するには、医療・食・治安の3つがネックになる」ということです。

食については昨今どこの国でも(南極ですら)お金を積めば良質で確かなものが食べられます。
治安については一人類が大したことはできそうにありません。
では医療なら?国によっては病気をするだけで何百万円とかかります。海外で病院に行くと大金がかかってしまう話はよくありますよね。今でも世界中の日本人は医療に不安を抱えています。

10秒考えてみてください。あなたが世界中どこにいても、世界最高水準の日本の医療が気軽に受けられる未来。実現できれば、きっと世界中の日本人を支えられる。より多くの日本人が海外に飛び立つことができる。日本がもう一度世界の中心に立つためには、この命題をクリアしていかなければいけません。

そう考え、帰国後は海外に複数拠点を持ちクリニック事業を展開する某企業へ就職を決めました(実はその内定先では東南アジア・タイでの勤務の話もありました)。そんな就活も終わり安泰だった2019年12月、とあるイベントでリーバーの代表である伊藤先生と多賀さんに出会いました。彼らが熱く語る医療×ITの展望を目の当たりにし「最先端のIT技術を駆使して、いつでもどこでも日本の高度な医療を届けられるリーバーは、まさしく世界中の日本人の医療不安を解決できる!」と惹かれ、内定先を辞退してリーバーへの入社を決めました。

私は現在、日本中の教育機関や介護施設に医療相談アプリLEBERを届けています。
特に大阪出身ということもあり、1年目から関西エリアの新規開拓および既存顧客のフォローをメインで担当しています。入社時にはほとんど関西で使われていなかったLEBERですが、今では138法人のお客様がいます。
私自身も世界に羽ばたく前に、まずは地元に恩返しするぞ!という気持ちで邁進する日々です。

リーバーは日本中、そして世界に需要があるサービスです。
決して楽な仕事ではありませんが、新卒でも挑戦できる、たくさん打席に立てる環境に溢れています。
入社時からリモートワーク中心の研修の日々を過ごす同世代と経験値を比べると、、、まあそういうことです。
私は今、本当にこの会社をファーストキャリアで選んで良かったと思っています。

日々爆速で成長し、かつキャリアを築きながら、一緒に日本から世界を変えませんか?
募集職種
総合職
リーバーの総合職は、営業、マーケティング、管理、人事など、さまざまな職種、仕事が存在します。適性・希望・関心等を総合的に判断の上、職種を決定します。
※入社後最初の配属では、事務職をメインにアプリについて知ってもらい、その後は当社の業務領域の中で、様々なポジションへ配属の可能性があります。
エンジニア
医療相談アプリ「LEBER」の新機能開発や運用を中心に、新規事業立ち上げ時の技術選定から初期開発、分散処理・機械学習・データマイニング・AI研究等、多岐にわたる開発業務に携わっていただきます。
日本ブランドの
サイバーホスピタルを一緒に創りませんか?
株式会社リーバー
代表取締役
あいさつ
こんにちは、リーバーの伊藤俊一郎です。
私は筑波大学進学と同時につくばに来ました。いつの間にか、人生の半分以上をつくばで過ごしています。私が筑波大生だった頃はつくばエクスプレスも、イーアスつくばもなく、陸の孤島と呼ばれていました。それが今では気軽に東京に行けるようになったからでしょうか、最近の筑波大生を見ていると昔なかったスタイリッシュさを感じます。私が歳を取っただけかも知れませんが(笑)

私の夢は「リーバーを日本発の世界を代表するブランドにすること」です。私たちは、人の健康や生命を守るためサイバー空間上の病院=サイバーホスピタルを創っています。世界でも評価の高い日本の医療制度をさらにリーバーによってアップデートさせ世界中に届けたい、その一心で事業を進めています。

私が心臓外科医だった時と今の医療現場の労働環境は全く変わっていません。過酷な労働の末に命を失った仲間も複数名います。しかも100年振りのパンデミックという難題も生じています。サイバーホスピタルを創ることが、医師の命を、さらにはより多くの患者の命を救うことに繋がります。

今このページをみている世の中をよりよく創り変えたいと感じている皆さんに是非仲間になって欲しい、私はそう考えています。私たちと共に次のUberやスターバックス、エアビーを創っていきましょう。

いかがですか?私たちの会社に興味を持っていただけましたか?
自分の将来に不安を持っている方、一生食べていけるスキルが欲しい方、成長したい方、1%でもリーバーに興味を持った方。ぜひ一度私に会いに来てください。あなたの未来を一緒に創りましょう。
【Our Statement】