LEBERいつでもドクター
スマートフォン越しに案内する医師のイラスト
自治体ご担当者様向け

24時間、必ず医師が回答。
子育て世帯の不安と、不要不急の救急受診を減らす医療相談窓口。

「いつでもドクター」は、医師不足地域で10年以上診療を続けてきた医師が開発した、住民向けの遠隔健康医療相談アプリです。自治体窓口の業務を増やすことなく、住民の医療アクセスを補完します。

最速3
医師からの回答スピード
60自治体
全国導入実績(令和8年度)
4.75 / 5点
回答満足度
16万件突破
累計相談回答数

※実績数値は令和8年6月時点・自社調べ

ISSUES

こうした課題を抱えていませんか?

住民の声

「#8000に電話したが、繋がらなかった」

休日深夜・お盆・年末年始など、相談が集中する時間帯に電話相談が繋がりにくいという声が全国で発生しています。

医療体制

小児科医・産科医の確保が年々難しくなっている

夜間休日に対応できる小児科・産科の体制維持は多くの市町村で共通の課題です。応援医師に頼る運営も少なくありません。

救急医療

軽症の救急受診が、地域の医療現場を圧迫している

受診すべきか判断がつかない保護者の不安が、夜間休日の救急外来への軽症受診につながっています。

子育て支援

子育て世帯に選ばれる施策を打ち出したい

定住促進・移住施策の観点から、他自治体との差別化につながる子育て支援策が求められています。

その課題、「いつでもドクター」が解決を支援します
OKサインをする医師のイラスト
SERVICE

「いつでもドクター」とは

住民がスマートフォンから24時間365日、医師に健康・医療の相談ができるアプリです。AIやチャットボットではなく、必ず医師本人が回答します。症状に応じた問診に答え、写真や動画を添付して相談すると、対応する診療科の医師から回答が届きます。

STEP 1

住民が症状を入力

症状や部位を選ぶと、内容に応じた10問程度の問診が自動で始まります。写真・動画の添付や、文字数無制限のフリー相談も可能です。

STEP 2

アプリが診療科を判定

症状・部位に応じて相談先の診療科を自動判定し、対応可能な医師へ相談を届けます。15分回答がない場合は他の医師にも配信されます。

STEP 3

医師が回答

症状へのコメント、受診の目安(緊急度)、おすすめの診療科や市販薬まで、医師が実名で丁寧に回答します。

24時間365
いつでも相談可能
56診療科
小児科・産婦人科・心療内科ほか
454
登録医師数
243言語
多言語対応(外国人住民にも)

※令和8年6月時点・自社調べ。多言語対応はChrome環境での利用時。

COMPARISON

#8000など電話相談サービスとの違い

「いつでもドクター」は電話相談の代替ではなく、繋がらない時間帯・伝わらない症状・救急以外の日常の不安をカバーする補完サービスです。

いつでもドクター#8000等の電話相談
回答者必ず医師が回答。56診療科・450名以上の専門医が対応対応は主に看護師。受診案内をしても実際は受診不要のケースも
症状の伝達症状・部位に応じた最適な問診画像・動画の送信が可能電話のため症状が見えず、言葉だけでは伝わらないことも
回答速度90%の相談が30分以内に回答。24時間いつでも繋がる休日深夜・お盆・GW・年末年始など「繋がらない」が全国で発生
相談できる範囲救急以外の日常の相談もOK。発達・メンタル・薬・産後うつ・セカンドオピニオン、家族の相談、相談履歴の確認も救急時のケガ・病気の相談が中心

※回答速度は自社調べ。5分以内50%・15分以内78%・30分以内90%(令和8年6月時点)。

まずは、サービスの詳細を資料でご確認ください

#8000との使い分けや機能の詳細、住民への提供イメージをまとめた自治体向け資料を、メールでお送りします。

サービス資料を請求する(無料)
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029-896-6263
WHY LEBER

「いつでもドクター」が選ばれる理由

全国の自治体の比較検討・プロポーザルで、繰り返し評価いただいているポイントです。

REASON 1

回答が速い。だから、住民に「使われる窓口」になる

50
5分以内に回答
78
15分以内に回答
90
30分以内に回答
いつでもドクター
90%が30分以内
一般的な相談アプリ
回答まで6〜24時間かかることも

相談が集中する夜間帯でも、回答スピードは落ちません

時間帯別・15分以内の回答割合(相談実績19,340件から算出・自社調べ)
87.0%
18時台
87.4%
19時台
83.9%
20時台
83.7%
21時台
83.5%
22時台
79.3%
23時台
相談が多い夜間帯(18〜23時)の約85%が15分以内に回答。かかりつけ医が閉まっている時間こそ、速さが安心につながります。

夜間・休日にすぐ回答が来なければ、住民は結局医療機関へ向かい、相談窓口は本来の役割を果たせません。子どもの体調不良を前にした保護者にとって、「今すぐ医師の答えが返ってくる」ことがすべてです。この回答速度こそが、相談が多い夜間帯でも約85%が15分以内という利用実態と、#8000の約5.3倍の利用率を支えています。

REASON 2

必ず医師が回答。レビュー制度で質を担保

AIやチャットボット、看護師ではなく、医師免許・本人確認を行った56診療科・454名の医師が実名で回答します。利用者が医師を評価できるレビュー制度により、評価の低い医師は回答できなくなる仕組みで、回答満足度4.75/5点を維持しています。

REASON 3

自治体窓口の業務を増やさない伴走体制

住民への案内チラシ制作から問い合わせ対応、年次の実績報告書まで弊社が実施。地域の医師会へのご説明もサポートします。全国60自治体で培った導入ノウハウで、担当者様の負担を最小限に抑えます。

※回答速度・満足度は令和8年6月時点・自社調べ。他社アプリの回答時間は各社公表情報に基づく一般的な水準です。

EVIDENCE

導入効果を、データでご説明できます

庁内での検討・財政協議・議会説明にそのまま使える実績データを整備しています。詳細データは資料請求にてご提供します。

85.9%
緊急性:低

回答の85.9%が「緊急性:低」

医師の回答8,001件のうち、「自宅安静」「症状が続けばクリニック受診」等の緊急性の低い案内が85.9%。不要不急の夜間休日の救急受診の抑制につながります。

導入自治体の回答実績 8,001件(令和6年10月〜令和7年9月・自社調べ)
いつでも
ドクター
3.2%
#8000
(一般値)
0.6%
約5.3

#8000の約5.3倍の月間利用率

導入自治体における月間相談率は対象世帯の3.2%。一般的な#8000の月間利用率(約0.6%)と比べ、住民に「使われる窓口」として機能しています。

導入自治体の相談実績 4,567件(令和7年4月〜9月・自社調べ)
77%
18時以降の利用

利用の77%が18時以降(診療時間外)

内閣府の実証事業(つくば市・人口26万人)では、日中はかかりつけ医を受診し、夜間休日にアプリを利用する傾向が確認されました。地域医療と競合せず、時間外の受け皿として機能します。

内閣府実証事業(つくば市)結果より

医師の回答の内訳(緊急度別)

導入自治体の回答実績 8,001件(令和6年10月〜令和7年9月・自社調べ)。信号機のイメージで、緊急度の高い順に並べています。
救急車の使用を含む速やかな受診
0.3%
早めの医療機関受診を推奨
13.8%
緊急性:低85.9%
症状が続けばクリニック受診を推奨
67.7%
自宅での安静を推奨
14.1%
あまり心配はいらない
4.1%

※「今すぐ救急を受診する必要はありません。症状が朝まで続くようであれば、かかりつけ医を受診してください」という案内を含みます。

救急対応が必要な「赤」はわずか0.3%、「黄」も13.8%にとどまり、85.9%が緊急性の低い「青」の案内です。医師が「夜間は様子見、日中にかかりつけ医へ」と丁寧に受診を誘導することで、不要不急の救急利用の抑制とかかりつけ医への受診促進を両立しています。

詳細な実績データを、資料でご覧いただけます

本ページ掲載のグラフの元データや、時間帯・診療科別の詳細実績をまとめた資料をメールでお送りします。庁内でのご検討にそのままお使いください。

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VOICE / MEDIA

導入自治体の取り組みが、各メディアで紹介されています

日本経済新聞
読売新聞
朝日新聞
NHK
テレビ東京
ほか多数

※全国紙・テレビ・地方紙・Webメディア等で、導入自治体の取り組みが紹介されています。

利用した住民の声(実際のレビューより抜粋)

「夜中の相談でしたが対応くださり、心強かったです。安心して様子を見ることができ、嘔吐も落ち着いて元気になりました。」

長崎県・子育て世帯

「はじめての育児で不安な中、迅速に回答いただき大変助かりました。」

静岡県・子育て世帯

「不安を理解して分かりやすい文章で返信してくださいました。家での過ごし方や市販の薬も教えてもらえて、とても安心できました。」

大分県・子育て世帯
TRACK RECORD

全国の自治体・国の事業で選ばれています

60市町村
令和8年度 導入自治体数
16万件突破
累計相談回答数
100万人突破
アプリ累計ダウンロード数
全国導入自治体マップ
R8は新たに
16市町村が新規導入!
R6,7導入自治体内閣府特区R8新規導入自治体

令和8年度 導入自治体 60市町村

北海道奥尻町、上ノ国町
青森野辺地町
秋田三種町、五城目町
福島矢吹町、西郷村、富岡町、白河市
茨城つくば市、大子町、桜川市、つくばみらい市、日立市、水戸市、笠間市、小美玉市、行方市
栃木塩谷町
埼玉毛呂山町
神奈川愛川町
群馬上野村、安中市
長野茅野市、木曽町、大桑村、川上村、生坂村、南牧村
静岡伊豆市、下田市、森町
岡山吉備中央町
広島世羅町
愛媛大洲市、愛南町
鳥取日南町
福岡大木町、上毛町
長崎川棚町、松浦市
熊本荒尾市、阿蘇市、長洲町、南小国町、南阿蘇村
大分豊後大野市
宮崎美郷町、えびの市
鹿児島湧水町、大崎町、志布志市、曽於市、薩摩川内市、いちき串木野市、阿久根市、南九州市、南大隅町、枕崎市、伊仙町、長島町

「いつでもドクター」の行政との取り組み実績

実証事業

2018年

つくば市「つくばSociety 5.0社会実装トライアル支援事業」採択/新潟市 実証実験補助金事業 採択

2019年

内閣府 近未来技術等社会実装事業 採択

2022年

内閣府 先端的サービスの開発・構築等に関する調査事業にて「こどもヘルスケア小児の発達と医療を支援」を実施

2023年

内閣府 調査事業にて「遠隔医療アプリを活用した持続可能な小児オンラインかかりつけ医体制の構築」を実施

2024年

内閣府 調査事業にて「特別養護老人ホームにおけるオンライン診療の普及に向けた調査」を実施

2026年

内閣府 調査・実証事業にて「特養の夜間・休日オンライン診療における一般用医薬品・抗原検査キットの活用に向けた調査」を実施中(現在)

提供実績

2020年

茨城県民約280万人を対象に、コロナ禍で相談ができる窓口として提供

2022年

茨城県・岡山県・群馬県・千葉県・水戸市に「自宅療養患者用 医療相談窓口」として提供

2023年

アプリ累計ダウンロード数100万人を突破

2024年

全国20自治体に拡大して「子育て世帯向け 医療相談窓口」として提供

2025年

全国45自治体に拡大/沖縄県に「高校生向け メンタルヘルス相談窓口」として提供

2026年

全国60自治体に拡大して「子育て世帯向け 医療相談窓口」として提供 ※一部自治体では全住民向けに提供

近隣自治体の導入状況をお伝えできます

全国60市町村に提供を広げています。貴自治体の近隣・同規模自治体の導入事例や最新状況について、情報提供のみのご相談も歓迎です。

近隣の導入状況を問い合わせる
電話でのお問い合わせ(平日10:00-12:00、14:00-17:00)
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LOCAL DOCTORS

地域の先生方にもご安心いただける設計です

導入検討の際によくいただくご懸念と、導入後の実際をご紹介します。地域を守り続ける先生方にご理解いただけるよう、医師会等へのご説明も弊社が丁寧にサポートします。

導入前によくいただくご懸念

  • 日中も患者がクリニックに来なくなってしまうのではないか
  • 現場に立っていない医師が適当に回答しているのではないか

導入後の実際

  • 夜間休日外来の軽症受診は減り、かかりつけ医への日中受診をアプリが促進します
  • 医師免許確認・本人確認のうえ丁寧に回答できる医師を選定。回答のモニタリングと指導も実施しています
PRICING

料金と、活用できる補助金

月額の窓口設置料金と、初回のみの導入サポート費用のシンプルな構成です。契約更新費用は0円。詳細な料金表・お見積りは資料請求にてご提供します。

窓口設置 月額料金
11万円 / 月(税込)〜

対象世帯数等に応じてお見積りします。初期導入サポート(住民への郵送案内・チラシ制作・問い合わせ窓口設置等)は別途ご用意しています。

  • 24時間、56診療科の医師に相談し放題(回数無制限)
  • 画像・動画を用いた相談
  • 症状にあった市販薬のおすすめ表示
  • 全国医療機関のマップ表示
  • 住民へのプッシュ通知機能(12言語翻訳付き)

補助金・交付金の活用で、自治体負担を大きく抑えられます

本事業は、以下のような国の補助金・交付金の活用実績・活用可能性があります(一例)。

  • こども家庭庁 母子保健医療対策総合支援事業費補助金(補助率1/2)
  • こども家庭庁 利用者支援事業 ③こども家庭センター型(補助率5/6)/④妊婦等包括相談支援事業型(補助率3/4)
  • 内閣官房 新しい地方経済・生活環境創生交付金(補助率1/2)

※活用可否は年度・自治体の状況により異なります。貴自治体で活用できる制度と、補助金を活用した場合の負担額の試算例は、資料請求にてご案内します。

SCHEDULE

ご契約から約1ヶ月で、住民への案内を開始できます

1

お問い合わせ

資料請求・情報提供のみでも歓迎です

2

ご説明・ご提案

オンラインで貴自治体に合わせてご提案

3

ご契約

対象範囲・プランを確定し契約締結

4

住民案内の準備

チラシのデザイン・制作は弊社が実施

5

利用開始

契約から約1ヶ月で住民への案内を開始

年度途中の導入も可能です。また、来年度の予算要求に向けたご検討には、予算要求用の資料(概算見積・実績データ・他自治体事例)をご提供します。まずは情報収集の段階から、お気軽に資料をご請求ください。

来年度予算のご検討に。概算見積・予算要求用資料をご提供します

料金表・補助金活用時の負担額試算・実績データをまとめた資料を、1〜2営業日以内にメールでお送りします。

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SUPPORT

導入後も、自治体窓口の業務を増やさない伴走型サポート

住民向け問い合わせ窓口を完備

登録に関する疑問は、弊社が電話(コールセンター)とメールで直接サポート。自治体窓口への問い合わせを増やしません。

住民へのお知らせ

対象となる住民へ郵送で登録案内をお送りします。チラシのデザイン・制作も弊社が行います。

情報配信(希望制)

住民の皆様に有益な医療情報を、アプリのプッシュ通知や公式LINEで配信します。

自治体様への実績報告書

利用件数・時間帯・相談傾向などをまとめた報告書を年1回提出。事業評価や次年度の予算要求にご活用いただけます。

SECURITY

個人情報・セキュリティへの取り組み

医療相談情報は住民の大切な個人情報です。自社開発のシステムを国内サーバーで厳重に管理し、自社で責任を持てない他社プラットフォームは使用していません。

国内データセンター

データセンターは国内のAWSを採用。日本国内で厳重に管理しています。

通信の暗号化

サーバーとの通信はすべてSSLで暗号化しています。

端末に個人情報を残さない設計

個人情報は端末に蓄積せず、サーバーで一元管理しています。

日次バックアップ

システムとデータの自動バックアップを毎日実施。障害時も最新バックアップ時点で復元可能です。

24時間365日の死活監視

サーバーの稼働を常時監視し、安定稼働を維持しています。

アクセス管理

アクセス制御と管理画面のアクセス履歴の取得・管理により、不適正利用を抑止しています。

プライバシーマーク(登録番号 第10824826号)

個人情報の取扱いについてプライバシーマークを取得しています(登録番号:第10824826(03)号)。組織的・人的・物理的・技術的な安全管理措置の詳細は、資料請求にてご提供する提案資料に記載しています。

FOUNDER

開発者は、地域医療に10年以上携わってきた現役の医師です

代表 伊藤俊一郎
伊藤 俊一郎
株式会社リーバー 代表取締役/医師(心臓血管外科専門医)
経歴
  • 2004年 筑波大学附属病院 勤務医
  • 2014年 心臓血管外科専門医 取得/株式会社AGRI CARE 会長
  • 2015年 医療法人AGRIE 理事長
  • 2017年 株式会社リーバー 代表取締役
その他
  • 茨城県立の学校で学校医を務める
  • 平成30年度 茨城県表彰(保健衛生の向上)
  • 日本医師会・茨城県医師会・つくば市医師会に所属

医師不足地域の診療所で休日当番医をしていた頃、来院する方の95%以上が受診の必要がない軽症の患者さんでした。気軽に医師に相談できる環境がないことが原因だと気づき、LEBERを創りました。私自身も3人の子どもの父親です。どんな場所にお住まいの方でも、医師にすぐ相談できない不安を少しでも減らし、大切なご家族の健康を一緒に守っていきたい。その思いで、日々LEBERを運営しています。

FAQ

よくあるご質問

自治体様のご要望を受けて決定します。妊婦がいらっしゃる世帯、未就学児・中学生まで・18歳まで(こども医療費助成の対象)のお子様がいらっしゃる世帯を対象にされる場合が多いです。また、自治体様によっては全住民を対象にご導入いただいているケースもございます。
月額の窓口設置料金(11万円/月・税込〜)と、初回のみの導入サポート費用の組み合わせです。対象世帯数等に応じてお見積りします。こども家庭庁の補助金等を活用いただくと自治体負担を1/2以下に抑えられるケースがあります。詳細な料金表・概算見積は資料請求にてご提供します。
ご契約から約1ヶ月で住民への案内を開始できます。年度途中の導入も可能です。来年度予算での導入をご検討の場合は、予算要求用の資料をご提供します。
プライバシーマークを取得し、国内データセンター(AWS)での管理、SSL通信の暗号化、端末に個人情報を残さない設計、日次バックアップ等の対策を講じています。プロポーザル等でご提出しているセキュリティ対策資料もご提供可能です。
主に4つあります。①必ず医師が回答し、56診療科が対応、②電話回線を使わないため「繋がらない」がなく、90%の相談に30分以内に回答、③画像や動画で症状を共有できる、④救急時以外の日常の相談(発達・メンタル・薬・産後うつ・セカンドオピニオン等)にも使える点です。
はい。産科・産婦人科の医師も登録しているため可能です。心療内科・精神科の医師も在籍しており、産後うつなどメンタルのご相談にも対応します。
できません。LEBERはテキスト・画像・動画での相談のため、電話での相談は不可です。一方、オンライン診療(休日夜間の一次救急)に対応するプランも別途ご用意しています。詳しくはオンライン診療プランのページをご覧ください。
はい、可能です。心療内科・精神科の医師も登録しているため、メンタルのご相談にも回答いたします。
もちろんです。まずは情報提供のみでも歓迎です。全国に提供を広げていますので、近隣自治体の導入状況も含め、最新の情報をお伝えします。下記フォームから「資料請求」をお選びください。
CONTACT

自治体向け資料のご請求・お問い合わせ

サービス詳細・料金・実績データ・補助金活用例をまとめた自治体向け資料を、メールにてお送りします。ご説明(オンライン可)をご希望の場合もこちらからどうぞ。

資料は担当者よりメールにてお送りします(1〜2営業日以内)。ご入力いただいた個人情報は個人情報保護方針に基づき取り扱います。

お電話でのお問い合わせ(平日10:00-12:00、14:00-17:00)
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